|
|
|
|
|
美人女教師は元教え子の巧みな技に…
 |
 |
 |
 |
| |
高校時代、その清純さに惹かれた女教師・雅代と再会した峰田は、年齢を重ね
てもなお、美しいままの彼女に心奪われる。そして、ホテルの一室で強引に… |
 |
中心部で指を曲げのばしすると、ぬかるみのような感触が生まれた。 「だめ……そんなに……」 「先生を食べたい。ここ、食べますよ、いいですね?」 返事を待たずにすばやく身体をずり下げ、指で触れていた場所に顔を近づけた。
「あっ!」 とっさに閉じようとする両脚を、強引にこじ開けて、顔をねじ入れた。
「だめだめ、そんなところ……お願い、許して!」 「されたこと、あるんでしょう?」
「ないわ……ないの、そんなこと、されたこと……」 「じゃあ、ぼくが最初なんですね。感激ですよ」
|
雅代のその部分は、すでに愛液で濡れ光っていた。 その年齢にもかかわらず、あまり男を知らないその場所は、まだ初々しいとさえ言えるほどだった。
「先生は自分の魅力をちっともわかっていない……」 峰田は顔を進め、雅代の秘密の場所に唇をつけた。
「ああっ、だめ!」 狂おしげに髪をつかまれた。 痛みを覚えたが、かまっている場合ではない。
柔らかい肉を唇でとらえ、吸い上げながら、舌を差し向けた。 塩気のある愛液を舌ですくい取った。
亀裂にそって上下になぞる。 そして、敏感な豆粒もとらえて、ころがした。
「だめっ、あ、だめっ!」 ガクガクッと雅代の身体が震えた。 背中が反り、腰が浮かんだ。
気になる続きは次回・・・ |

 |
|
|
 |
|
|
|
|
|
|