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女体狩りのターゲットになった美人秘書は…
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──秘書課勤務の毛利沙世は義兄・伸介と夫婦同然の生活を送っていた。 しかし、突然自殺。 義妹の自殺原因を知った信介はその復讐に女体狩りを開始した…
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義妹をもてあそび、妊娠させ、あげくに自殺にまで追いやった丸星商事の幹部連中。 その一人である社長の羽田順一郎。 真奈美はその秘書であった。
彼女にその怒りをぶつけることは筋違いだということは十分に分かっている。 しかし、“坊主憎けりゃ、袈裟まで憎い”の言葉どおり、伸介は真奈美を乱暴に扱うことに熱い血のさわぎを感じていた。
「ほれっ、早くしゃぶれよ」 |
真奈美の頭を両手ではさみ、目の前に腰を突き出した。 いきり立ったものは、ツルリッと真奈美の口許から鼻先をすべった。
「はあっ」
真奈美の手がのびた。 伸介のものにふれるとピクリと震えて指が絡みついた。 口から白い歯並びがのぞき、中からピンクの舌がとび出した。
真奈美は両手で肉の棒を握りしめると、ペロペロと先端を舐めた。 横ぐわえしてチューッとしめった音をたてて吸った。
「たくましいわ。ああっ……頭がボーッとなってしまいそう。毛利さんって、あたしを狂わせそうだわ」
真奈美もふんぎりがついたのか、フェラチオにも余裕が出てきたみたいだった。
気になる続きはまた次回・・・
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