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美人秘書の昇天テクニックに男たちは…
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| ──大手建設会社に勤務する野本真美は24歳の美人秘書。 愛人である社長、赤月の命を受け、高級官僚や政治家に接触し、ベッドで極秘情報を収集しているのだが… |
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「うっ……あっ、社長っ……」 真美は全身を弓なりに反り返した。 左右に伸ばした手でシーツをつかみ、裸体の脇に引きつけてゆく。
あごを突き出し、頭を左右に揺すると、ロングヘアが八の字のように肩口から広がっていった。
赤月は女陰ににじみ出てきた、甘酸っぱい妙薬を味わいながら、脂ぎった赤ら顔に、不適な笑みを浮かべた。 舌先で割れ目を舐めつけるたびに、女体は下腹部の肉をピクピクと震わせていた。
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「真美を、小谷のスケベじいさんに抱かせると思うと、惜しい気がするな。 あいつの前ではぜったいイカないように、今夜わしが真美のおつゆを全部吸い取ってやろう……チュッ、チュッ」
赤月は、充血して硬くなっているクリトリスを、湿った音をたててついばんだ。
そして、口の端からたれた粘った唾液を手の甲で拭うと、今度は指を割れ目の奥へねじ込んでいった。
真美の花園はピンクの肉のうごめきで埋まっていった。
気になる続きは次回へ! |

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